渡邊渚が衝撃の告白!!…中居が行為に及んだ現場がついて暴露!明晩にでも逮捕表明!

渡邊渚氏が衝撃の告白を行い、中居浩氏に関する新たな事実が明らかになった。フジテレビ元アナウンサーの渡邊氏が訴えた問題に関する第3者委員会の報告が発表され、世間は再び驚愕の渦に巻き込まれている。この報告は、フジテレビの社内におけるコンプライアンスの欠如や、被害女性に対する不適切な対応を浮き彫りにした。

 

第3者委員会は、約400ページにわたる詳細な調査報告書を公表し、中居氏による性的暴力を認定した。被害を受けたのは当時フジテレビの女子アナウンサーである渡邊氏で、彼女はPTSDを発症し、2023年7月には入院を余儀なくされた。報告書によると、社内のある幹部が中居氏に不適切なサポートを行い、被害者を追い詰める内容のメッセージがやり取りされていたことも明らかになった。

また、フジテレビ内での飲み会経費の不適切な処理も問題視されており、総額約38万円が番組ロケ費用として生産されたことが指摘されている。これに対し、フジテレビの社長は返金の請求を検討する意向を示しており、関係者への処分も検討される見通しだ。

報告書は、フジテレビが被害女性を適切に保護できなかったこと、そしてコンプライアンス意識が著しく不足しているとの厳しい評価を下している。さらに、渡邊氏は自身のInstagramで病院のベッドに横たわる写真を投稿し、その心情を明かしたが、社内からは発信を控えるよう提案されるなどの圧力もあった。最終的に、フジテレビは彼女の発信を認める方針に転換し、彼女は多くの支持を受ける一方で、誹謗中傷にもさらされている。

中居氏の今後については、彼が逮捕される可能性があるのかという疑問が浮上している。現時点で被害者が警察に被害届けを出したとの確実な情報はないが、性的暴力に関する犯罪は非公開化されているため、警察や検察が証拠を把握した場合、被害者の意思に関わらず起訴される可能性もある。

この問題は単なるスキャンダルではなく、日本のメディアや芸能界全体における性被害の問題を考えさせる事案となっている。今後、フジテレビがどのように再発防止策を講じ、コンプライアンスを強化するのかが注目される。また、渡邊氏が自身の経験を発信し続ける中で、彼女の声がどのように社会に影響を与えるのかも見逃せない。

 

この事件は、多くの人々にとって性被害について考える契機となっており、今後の展開に関心が寄せられている。果たして真の意味での問題解決とは何なのか、多くの人が問い続けることになるだろう。

Related Posts

とんねるず・石橋貴明が食道がんを報告「2月にあまりにも体の調子が悪く」「この病気に必ず打ち勝って復帰いたします」活動休止へ

「とんねるず」の石橋貴明が3日、自身のYouTubeチャンネル「貴ちゃんねるず」を更新。食道がんを患ったことを報告した。  「石橋貴明から大切なお知らせ」と題した動画を投稿。冒頭で「私、石橋貴明から皆さんからお知らせがあります」と切り出すと「去年の秋から、ちょっと体調がよくなくてですね。なんとか頑張って働いていたんですけども。今年の2月にあまりにも体の調子が悪くて、病院で検査しましたところ、ガンになってしまいました」と報告した。  続けて「場所は食道です。見ていただいた先生の話によると早期に見つかったということで、少し安心しているんですが、ちょっとそのために、入院をして手術をして、体力が戻るまでしばらくの間、貴ちゃんねるずを含め、芸能活動を少しお休みするということになりました」と活動を休止することも明かした。  「貴ちゃんねるずもやりたいですし、TBSラジオもやりたいですし、三田ちゃんとやっている『石橋とアスリートが盛り上がって三田』もやりたいですし、『スポーツ王』もやりたいですし。まだまだプロ野球、MLB、来年はWBCとワールドカップ。まだまだオリンピックも見たいですし。なんとか、この病気と戦ってですねここでまさに帝京魂を出して、この病気に必ず打ち勝って復帰いたします」とファンへ呼びかけた。  そして「ワンフーの皆さんには『コンサートまたやるね』と言ってお別れしているので、必ず復帰してコンサートもやりたいと思っております。しばらくお休みいたしますが、元気に帰ってまります。皆さん祈っててください。魂!」と胸をたたいて誓った。  最後には「貴ちゃんは病気になんて負けない!だからみんなで復帰を待とう!」というテロップが流れた。石橋貴明が3日、自身のYouTubeチャンネル「貴ちゃんねるず」を更新。食道がんを患ったことを報告した。  「石橋貴明から大切なお知らせ」と題した動画を投稿。冒頭で「私、石橋貴明から皆さんからお知らせがあります」と切り出すと「去年の秋から、ちょっと体調がよくなくてですね。なんとか頑張って働いていたんですけども。今年の2月にあまりにも体の調子が悪くて、病院で検査しましたところ、ガンになってしまいました」と報告した。  続けて「場所は食道です。見ていただいた先生の話によると早期に見つかったということで、少し安心しているんですが、ちょっとそのために、入院をして手術をして、体力が戻るまでしばらくの間、貴ちゃんねるずを含め、芸能活動を少しお休みするということになりました」と活動を休止することも明かした。  「貴ちゃんねるずもやりたいですし、TBSラジオもやりたいですし、三田ちゃんとやっている『石橋とアスリートが盛り上がって三田』もやりたいですし、『スポーツ王』もやりたいですし。まだまだプロ野球、MLB、来年はWBCとワールドカップ。まだまだオリンピックも見たいですし。なんとか、この病気と戦ってですねここでまさに帝京魂を出して、この病気に必ず打ち勝って復帰いたします」とファンへ呼びかけた。  そして「ワンフーの皆さんには『コンサートまたやるね』と言ってお別れしているので、必ず復帰してコンサートもやりたいと思っております。しばらくお休みいたしますが、元気に帰ってまります。皆さん祈っててください。魂!」と胸をたたいて誓った。  最後には「貴ちゃんは病気になんて負けない!だからみんなで復帰を待とう!」というテロップが流れた。

バッテリィズ・エース、東京進出で“家賃”3倍に 寺家はパン屋さんかラーメン屋さんを「唐揚げ屋さん」と聞き間違える

お笑いコンビ・バッテリィズ(エース、寺家)、エバース(佐々木隆史、町田和樹)、金魚番長(箕輪智征、古市勇介)が3日、都内で行われた高校生漫才の頂点を決める『ハイスクールマンザイ2025~H-1甲子園~』の概要発表生配信に出演。その後に取材会に参加した。 【写真】楽しみいっぱい?上京したての感想を語ったバッテリィズ・エース  バッテリィズは4月から東京進出。変化を問われるとエースは「気持ち自体はそんなに変わっていない。意外と早く終わるのがうれしい」と話し、後を受けた寺家は「(大阪が拠点だと)この後に、だいたい新幹線で帰ることが多かった。『9時半、品川の新幹線』という脳だったのがなくなった」と話していた。  越してきて家賃も変化。エースは「家賃3倍。16万円」と話したが「今までは実家にお金を入れていただけなので。仕送らなすぎやろ、俺」と苦笑い。寺家は「家族おるんですけど、家族が住んでいる部屋より一人暮らしの部屋のが高い。東京は高いなって感じてます」とボヤいていた。  また、高校時代の夢について箕輪が「パン屋さんかラーメン屋さんになりたかった」とボケると、寺家は「唐揚げ屋さん?」と聞き返す。「パン屋さんかラーメン屋さん」と箕輪が繰り返すと、寺家は「あぁ」と恥ずかしそうにしていた。  今大会で23回目を迎える「ハイスクールマンザイ」は、これまで1万1924組、2万4224人の高校生たちがエントリーしてきた歴史ある大会。プロの登竜門として、青春時代の思い出として高校生たちが漫才を披露する。  エントリーは、きょう3日にスタートした。

「テレビは恩人…」萩本欽一 フジテレビに“自費CM”でエールも最悪のタイミングで公開…「被害女性を軽視」と批判も

「私はテレビに騙された」  そんなセリフで始まる萩本欽一のCMが、テレビに流れたのは3月30日のこと。この日、地上波での放送終了を迎えたフジテレビ系のトークバラエティ『はやく起きた朝は…』の冒頭と最後に突然、放送されたこのCMが話題となっている。 【写真アリ】社長が神妙な顔にも…5時間26分、265媒体が参加したフジテレビ記者会見 「CMは、冒頭のセリフに続いて萩本さんが『できない司会で番組当たり あっと気付いてレギュラー5本 あっ……これ、恩人か?』と語ると、画面いっぱいに、花が映し出され、『テレビは 恩人…』とテロップが流れます。さらに画面が切り替わると、萩本さんが『テレビさん、そして見ているあなた、ありがとうございます』と頭を下げて笑い、その後、画面に『これからも皆さんに笑顔を届けるつもりです 萩本企画』とテロップが流れたあと、イラストの萩本さんが欽ちゃん走りで移動して終わるという内容です」  商品をPRするわけでもない、なんとも不思議なCMだが、じつは萩本本人が制作費を負担したCMなのだという。 「CMの画面左下にも『これは萩本企画のCMです』とテロップが出ていたことからわかるように、萩本さんの個人事務所『萩本企画』が制作費を負担したCMなんです。『サンスポ』によれば、萩本さんは『欽ドン!』時代から付き合いのあるプロデューサーの三宅恵介氏に電話をかけ、スポンサーになることを申し出たといいます。中居正広氏の女性トラブルに端を発した一連の問題でスポンサー離れが続く同局に対する、萩本さんなりのエールだったのでしょう」(広告代理店)  しかし、このCMが放送された翌31日には、フジが第三者委員会による調査報告書を公表。中居氏による元女性アナウンサーへの行為が『性暴力』と認定されたことや、改めてフジの企業体質が問題視されていることもあり、X上では、批判の声が殺到している。 《別の形で恩返しすればいいのに。世間の空気を変えたかったのかもしれないけどタイミングが最悪》 《萩本欽一、「テレビに恩返し」したいなら性被害者支援団体とかに寄付しろよ》  など、コメント欄には、萩本に対する批判の声が殺到しているのだ。 「萩本さんといえば、1975年から1980年までフジテレビで放送され、高視聴率を記録した『欽ちゃんのドンとやってみよう!』(欽ドン!)を思い出す人は多いでしょう。それほど『欽ドン!』は絶頂期を代表する番組の1つだけに、欽ちゃんがフジに恩義を感じている気持ちは理解できます。  しかし、今、フジテレビからスポンサーが離れているのは、決してたんなる“いじめ”ではありません。過去のパワハラ、セクハラ事件を隠蔽し、人権を軽視する社風があったがゆえに、中居さんの問題を招いたということが問題視されているわけです。萩本さんにしてみれば『フジ頑張れ』という個人的なエールだったかもしれませんが、あまりにも被害女性への配慮がなさすぎると感じた人が多いようです。タイミングが悪かったことは否めないでしょう」  欽ちゃん自身は思わぬ批判に「なんでそーなるの!」と思っているのだろうか。

フット後藤輝基 育児での筋力の課題を吐露「高い高いがまあ低い低い」

お笑いコンビ「フットボールアワー」の後藤輝基(50)が3日、都内で行われた「働くあなたにアサヒゼロ プロジェクト」発表会に出席した。  同商品のCMに起用された後藤は「驚きました。関西エリア限定で発売しているころから飲んでまして。お話をいただいてうれしいです」と率直な感想を語った。  アルコール度数0%のため、翌日の仕事に影響を及ぼさない点が魅力だ。飲酒と仕事の両立に一役買う商品に関連し、両立させたいことを尋ねられると、「仕事と家庭の両立を心掛けています」と回答した。  後藤は三児の父。元気盛りの息子3人を育てる中で、最近ある悩みを抱えているという。「体力・筋力がなくなってきていて、体を本当に鍛えないといけないと思ってます。筋力がないから高い高いがまあ低い低い。これじゃあかんなと本当に思ってます」と明かしほほ笑んだ。

食道がん公表の石橋貴明 MLB開幕戦、東京ドームでも仕事 練習中のフィールドで取材パスを下げ…

食道がんの治療のため当面の休養を発表した、お笑いコンビ「とんねるず」の石橋貴明(63)はPrime Videoが配信した3月18日、19日の東京ドームで行われたMLB開幕シリーズ「カブス対ドジャース」でスペシャルナビゲーターを務めていた。 食道がんの治療のため当面の休養を発表した、お笑いコンビ「とんねるず」の石橋貴明(63)はPrime Videoが配信した3月18日、19日の東京ドームで行われたMLB開幕シリーズ「カブス対ドジャース」でスペシャルナビゲーターを務めていた。 【写真】<カブス・ドジャース>小早川毅彦氏(左)と話をする石橋貴明(撮影・篠原岳夫)  両チームが練習中には取材パスを首から下げ、フィールドで仕事をする姿が目撃されていた。  パーソナリティーを務めるTBSラジオ「SPORTS BULL presents 石橋貴明のGATE7」では、大谷翔平が打席に入った時には「スタンドで売っちゃダメ」とビールの売り子に下されていた仰天の指令を明かすなどしていた。SPORTS BULL presents 石橋貴明のGATE7」では、大谷翔平が打席に入った時には「スタンドで売っちゃダメ」とビールの売り子に下されていた仰天の指令を明かすなどしていた。

大阪万博『石の屋根』、完成形がとんでもないことになっていた…

大阪万博『石の屋根』、完成形がとんでもないことになっていた…   2025年に開催される大阪万博の目玉の一つである『石の屋根』が、完成した姿を披露した。しかし、その外観や設計に対する批判が相次いでいる。多くの人々が、実際に見ると「しょぼすぎる」と感じているようで、SNS上でも厳しい意見が飛び交っている。 『石の屋根』は、元々休憩所として設計されたが、その機能性や美しさに疑問を抱く声が多い。落ちてくるリスクや、通路としての使い勝手の悪さが指摘されており、「ただ危険なだけ」との厳しい評価もある。この設計は、果たして万博のテーマである「未来の社会の実験」としてふさわしいのだろうか。 特に、石材を使用したことで出てくる見た目の重厚感はあるものの、実際に見ると期待を裏切る結果が多い。批評家たちは、「発泡スチロールで十分だったのではないか」との意見もあり、無駄に高額な費用がかけられたことに対する不満も聞こえてくる。実際、建設には約4億2000万円が投入されたとされ、その金額に見合う価値を見いだせない人が多い。 また、屋根には90トンの石が使用されているが、その重さと設計がもたらす安全性への懸念も浮上。メタンガスや水素が下から上がってくることも指摘され、これが万博の場にふさわしいのか、多くの人々が疑問を持っている。休憩所でありながらベンチがないという設計も、訪れる人々にとってストレスとなりかねない。 『石の屋根』は、初めて見る人々に「何の意味があるのか」と問いかける存在となっている。展示物として、もっと革新的な技術やアートが求められている中で、この設計が果たして万博の成功に寄与するのか、今後の動向が注目される。   万博が始まる前に、この『石の屋根』がどのような評価を受けるのか、そして今後の展開がどうなるのか、引き続き注視していきたい。万博の成功に向けて、さらなる改善が求められることは間違いないだろう。

Leave a Reply

Your email address will not be published. Required fields are marked *